ローカルの公共空間を活用して、 まちをおもしろくするプロジェクトメディア 

PUBLIC+ 

PUBLIC+(パブリックプラス)とは、公共不動産の可能性を広げるあらたな「場づくり」を行うプロジェクトメディアです。
地域科学研究所が行政と連携して実践するものもあれば、行政・個人、民間と連携して行うプロジェクトもあります。
行政が民間に使ってもらいたい「場」を個人や事業者が「借りる」「使う」「買う」などをサポートします。

PUBLIC SPACE PROJECTS

New!

熊本県氷川町: トークイベント

1万冊の古本に囲まれた明治建築の町屋で、教育の原点である「学び」とは何かについて考える。

2020.11.16


大分県中津市:#3 中津パブリックトライアル インタビュー

今回の社会実験を主催した中津市財政課の方にお話を伺いました。

2020.10.29


大分県竹田市:祖母山麓 トライアルワーケーション

祖母山に育まれた自然と人が共生する地域で、「新しい暮らし方」「働き方」「遊び方」の可能性を探る社会実験

2020.10.29


大分県中津市:#2 中津パブリックトライアル 西谷温泉公園社会実験

西谷温泉公園で、市民と一緒に公共空間の在り方を考える社会実験が開催されました。

2020.09.12


大分県中津市:中津パブリックトライアル 西谷温泉公園社会実験

西谷温泉公園スペースで、トレーラーハウスの宿泊実験、ペットと泊まれるロッジ、ドッグランとして活用します。

2020.09.01


大分県竹田市:TAKETA Creative Mapping Party

竹田市の城下町エリアを歩き周りながら空き地を見つけ、空き地の活用法について考えるワークショップです。

2020.09.01


 

大分県竹田市:竹田市公共不動産サウンディングツアー

竹田市にある活用見込みの公共不動産を民間事業者と一緒に回り、使い方の可能性を妄想するツアーです。

2020.09.09


 

 

大分県由布市:廃校ほおのき小学校のグラウンドをキャンプ場として使う。

由布市にある廃校を使って、里山再生に取り組んでみるプロジェクトです。

2020.10.02


PPPプラットフォーム

PPPって何?

 

PPPとは、Public Private Partnershipの頭文字をとった略語で、官民が協力して、公共サービスの提供を行っていくことです。
 

可能性のある公共空間やその情報をシェアするプラットフォーム

 
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